場所打ち杭形状
各項目の詳細は、「構造モデラーシリーズ対話形式ヘルプ」の対応箇所を確認してください。
  「構造モデラーシリーズ対話形式ヘルプ」の対応箇所:
  [第2章 コマンド]→[部材]→[基礎]→[杭基礎]→[杭基礎リスト]→[場所打ち杭]

項目
単位
解説
省略値
名称 文字列 8文字以内で入力します。 (省略不可)
種類 整数 以下のいずれか
0:場所打ちコンクリート杭
1:上部鋼管巻き場所打ちコンクリート杭(SB耐震杭)
2:場所打鋼管コンクリート杭(TB耐震杭)
0
杭長 m 実数 0
杭径 mm 実数 0
拡頭径 mm 実数 0
拡底径 mm 実数 0
鋼管厚 mm 実数 「種類」を「1」または「2」とした場合に入力します。 0
鋼管部長さ m 実数 「種類」を「1」または「2」とした場合に入力します。
以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
コンクリート材料名称 文字列 「基礎材料」または【材料定義(コンクリート(杭))】の「名称」を入力します。 基礎材料
鋼管材質名称 文字列 「種類」を「1」または「2」とした場合に入力します。
「基礎材料」または【材料定義(鉄骨)】の「名称」を入力します。
基礎材料
杭間隔ピッチ mm 実数 以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
縁空き寸法 mm 実数 以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
杭の呑み込み長さ mm 実数 100
配筋長さの入力 整数 以下のいずれか
0:自動
1:直接入力
0
上部_配筋長さ m 実数 「配筋長さの入力」を「1」とした場合に入力します。 0
上部_かぶり厚 mm 実数 以下のいずれか
-1:設定値
0≦:直接入力
-1
上部_1段筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
上部_1段筋本数 整数 6
上部_1段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭主筋径の初期値」
上部_2段筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
上部_2段筋本数 整数 0
上部_2段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 0
上部_2段筋間隔 mm 実数 以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
上部_帯筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
上部_帯筋径1 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭せん断補強筋径の初期値」
上部_帯筋径2 整数 0
上部_帯筋ピッチ mm 実数 100
中央_配筋長さ m 実数 「配筋長さの入力」を「1」とした場合に入力します。 0
中央_かぶり厚 mm 実数 以下のいずれか
-1:設定値
0≦:直接入力
-1
中央_1段筋材質 文字列 基礎材料
中央_1段筋本数 整数 6
中央_1段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭主筋径の初期値」
中央_2段筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
中央_2段筋本数 整数 0
中央_2段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 0
中央_2段筋間隔 mm 実数 以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
中央_帯筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
中央_帯筋径1 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭せん断補強筋径の初期値」
中央_帯筋径2 整数 0
中央_帯筋ピッチ mm 実数 150
下部_配筋長さ m 実数 「配筋長さの入力」を「1」とした場合に入力します。 0
下部_かぶり厚 mm 実数 以下のいずれか
-1:設定値
0≦:直接入力
-1
下部_1段筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
下部_1段筋本数 整数 6
下部_1段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭主筋径の初期値」
下部_2段筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
下部_2段筋本数 整数 0
下部_2段筋径 整数 ■鉄筋径の入力」参照 0
下部_2段筋間隔 mm 実数 以下のいずれか
-1:自動
0≦:直接入力
-1
下部_帯筋材質 文字列 「基礎材料」または【材料定義(鉄筋)】の「名称」を入力します。 基礎材料
下部_帯筋径1 整数 ■鉄筋径の入力」参照 プロジェクト概要(鉄筋の初期値)】の「場所打ち杭せん断補強筋径の初期値」
下部_帯筋径2 整数 0
下部_帯筋ピッチ mm 実数 150